読書日誌 260『凶変 警視庁異能処理班ミカヅチ』

最近は創作することばかりに腐心して
本も読まず、読書の楽しさを忘れてしまっていた。
面白い物語を書くためには、
私自身が読者の視点に戻るべきだと考え
『読書日誌』を付けようと思い立った次第であります。
最近では紙の本だけではなく、
楽天Koboにて、電子書籍での読書もしています。
今までは漫画は読書に入れてませんでしたが、
読書メーターではコミックもカウントされていたので、
これからは漫画作品なども『読書日誌』にて、
ご紹介させていただきます。
■ 著書名 ■
『凶変 警視庁異能処理班ミカヅチ』
■ 著者 ■
内藤 了
■ 出版社 ■
講談社タイガ ナ-B 18 (電子書籍版)
■ ジャンル ■
小説
■ 感想 ■
内藤了のホラーミステリーが大好きで、この方の作品をいろいろ読んでます。
『凶変』はミカヅチシリーズの8作目、どんどん深刻な状況になってきました。
悪魔化する極意を、怜たちミカヅチのメンバーは救うことが出来るのか!?
■ 評価 ■
★★★














